living cardigan ライトグレー

living cardigan ライトグレー

SOLD OUT

15,120(税込)

HAU

living cardigan ライトグレー

SOLD OUT

15,120(税込)

2019年春、CLASKA が発信する新たなアパレルブランド「HAU(ハウ)」がデビューしました。

コンセプトは『日常の中で感じる非日常感』。日々の暮らしの中で気負えずカジュアルに着られるものでありながら、身に纏うことで気分が高揚する大人の女性のための日常着を───。

デザイナー 藁谷真生を迎えて生み出した HAU の服を、CLASKA Gallery & Shop "DO" 各店、および全国各地のセレクトショップにて順次展開中。CLASKA ONLINE SHOP でも、全ラインナップお届けして参ります。(順次発売)

こちらは、家のリビングの椅子やソファに置いた時、インテリアの一部として馴染みそうな雰囲気を纏っていることから "living cardigan" と名付けたカーディガン。お家の中でのリラックスタイムにサッと羽織ったり、もちろんお出掛けにも役立てていただけるよう作りました。

カジュアルな装いも、どこか上品にまとめてくれて、頼りになる「カーディガン」。薄手のニットのカーディガンは、羽織ることで女性らしさがさりげなく出て、メンズライクなボトムを合わせても、全体的に優しい雰囲気にまとまります。

リラックス感のある、少しゆったりとしたサイズ。丈感も、パンツともワンピースとも合わせてしっくりくるよう、腰まである少し長めのバランスに仕上げました。たおやかで、大人っぽい雰囲気です。

素材は、肌触りの良い綿麻の細番手の糸を使用。軽くて細い糸の特徴を活かし、表情のあるリブ編みにしました。インナーのひびきを少しでも減らしたいという思いから、着用した時にピッタリとしすぎることのない、太めのリブ編みです。

襟もとから裾にかけては同じ色の麻100%の糸を使用。ボタンも同じ麻糸で、一点一点かぎ針編みで作りました。ひとつのアイテムの中にも少しずつ違う要素のディティールや手仕事を加えることで、シンプルな中にも温かみのある一着に。

程よいリラックス感と上品さを兼ね備えた、これからの時期にぴったりのカーディガンが出来上がりました。

肩にさらりと引っ掛けるだけ、袖に腕を通して軽く羽織るだけ、前のボタンを留めて、と様々に着てお楽しみください。ボタンはひとつだけ留めるのも素敵です。

ワンピース:HAU|fig dress(4月27日発売予定)

シンプルなワンピース、カットソーにデニムやワークパンツ。そこにこのカーディガンを合わせれば、リブの表情とかぎ針編みのボタンの丁寧な手仕事が活き、エレガントでこなれた雰囲気のある着こなしができます。

スタッフ(身長152cm)が着用
#わたしのHAU @claska_do_nagoya より

HAU 藁谷真生の連載「今着たい服、こんな服。」第7回:着ても脱いでも“絵になる”カーディガンって?もあわせてご覧ください。

ご購入の前に
  • タンブラー乾燥は避けてください。
HAU
HAU

デザイナーに藁谷真生を迎え、CLASKA が発信するアパレルブランド。日々の暮らしに寄り添いながらも、ただの日常着ではない、きちんとした雰囲気や高揚感のある、新鮮で心地よい服をお届けします。